会社概要
| 社名 | アイルホーム株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 佐藤 純一 |
| 住所 | 【本社】 〒175-0094 東京都板橋区成増1-14-15 アーバンスパークビル3階 TEL 03-6909-9089 FAX 03-6909-9099 【ピタットハウス成増店】 〒175-0094 東京都板橋区成増1-14-15 アーバンスパークビル3階 TEL 03-6909-9089 FAX 03-6909-9099 【ピタットハウス志木店】 〒353-0004 埼玉県志木市本町5-20-15 あまみ荘1階 TEL 048-485-0070 FAX 048-485-0071 |
| 創業 | 2016年1月 |
| メール | ill_home@ph-narimasu.com |
| 営業時間 | 10:30~18:00 |
| 定休日 | 毎週火曜日・水曜日 |
| 従業員数 | 8名(2026年8月1日現在) |
| 事業内容 | 売買仲介/賃貸仲介/賃貸管理/月極駐車場/トランクルーム/リフォームetc |
| 免許番号 | 国土交通大臣(1)第10639号 |
| 登録番号 | 国土交通大臣(2)第001671号 |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T9010001172928 |
| 所属団体 | 公益社団法人東京都宅地建物取引協会 公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会 公益社団法人東日本不動産流通機構 公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会 公益社団法人埼玉県宅地建物取引業協会本部 公益社団法人埼玉県宅地建物取引業協会県南支部 東京商工会議所板橋支部 公益社団法人板橋法人会 志木市商工会 成増南商店街 アロハ商店会 |
| 取引先銀行 | 巣鴨信用金庫 埼玉懸信用金庫 りそな銀行 三井住友銀行 あおぞらネット銀行 |
| 顧問弁護士 | 須田総合法律事務所 |
| 顧問税理士 | 牛窪会計事務所 |
| 社労士 | 法村社会保険労務士事務所 |
| 司法書士 | 石田司法書士事務所 |

「当社イメージキャラクター」
アクセス
本社
ピタットハウス成増店
ピタットハウス志木店
カスタマーハラスメントに対する基本指針
アイルホーム株式会社はピタットハウスネットワークとして「夢の実現」と「安心の提供」を使命とし、 人と地域の「幸せ」のために「成長し続ける」企業であり続けることを企業理念とし、「より多くのお客様の喜びや社員の幸せ」を目指し、 様々な環境の変化等にも挑戦する勇気を持ち続け、 地域で一番信頼されるパートナーを目指し、人と地域の「幸せ」のために日々活動してまいります。
一方で、当社サービスをご利用されるお客さまの一部には、暴言、脅迫、不当な要求、SNSでの誹謗中傷等のカスタマーハラスメントに該当する迷惑行為が見受けられることがあります。
当社は、お客さまからのご意見・要望に対して、これからも真摯に対応してまいります。しかしながら、お客さまの期待に応え、よりご満足いただける質の高いサービス・商品を提供していくためにも、カスタマーハラスメントに該当する行為に対しては毅然とした対応を行い、当社で働く社員一人ひとりを守ることが重要であると考えます。
そのため、「カスタマーハラスメント対応ポリシー」を以下のとおり策定しました。
カスタマーハラスメントの定義
厚生労働省による「カスタマーハラスメント対策企業マニュアル」に基づき、以下の行為をカスタマーハラスメントと定義します。
「お客さまからのクレーム・言動のうち、要求内容の妥当性が認められないもの又はその妥当性に照らして、当該要求を実現するための手段・態様が社会通念上不相当なものであり、当該手段・態様により、当社で働く社員の就業環境が害されるおそれがあるもの」
該当する行為(例)
以下の記載は例示でありこれらに限られるものではありません。
身体的な攻撃
- 暴行、傷害
精神的な攻撃
- 人格を否定する発言、個人を侮辱する発言
- SNSやインターネット上での誹謗中傷
威圧的な言動
- 恫喝、罵声、暴言などによる威嚇や脅迫
- SNSやマスコミへの暴露をほのめかす脅し
過剰または不合理な要求
- 社会通念上過剰なサービス提供の要求
- 契約や規約の範囲を超えた対応(返金や補償等)の要求
- 合理的理由のない謝罪要求
- 当社従業員などへの処罰の要求
- サービス範囲外の方法による対応の強要
- 許可、アポイントのない当社オフィスへの来訪
- 土下座の要求
- SNSやマスコミへの暴露をほのめかす脅し
継続的な(繰り返される)、執拗な(しつこい)言動
- 同じ要望やお問い合わせの過剰な繰り返し
- 当事者外の問題に関する執拗な対応の要求
- 事実確認が困難な事象に対しての執拗な回答要求
- 既に弊社が回答した事柄に対する一方的な主張・指摘の繰り返し
拘束的な行動
- 合理性のない長時間の拘束、業務時間外の拘束、居座り
- 合理性のない時間や場所を指定しての呼び出し、応対の要求
その他
- 特定の従業員へのつきまとい
- プライバシーを侵害する(または可能性のある)行為
- 差別的な言動
- 性的な言動
- その他当社がカスタマーハラスメントに該当すると判断した一切の行為・威嚇・脅迫・恫喝・強要行為など
カスタマーハラスメントへの対応姿勢
当社は、働く社員一人ひとりを守るため、カスタマーハラスメントが行われた場合には、お客さまへの対応をいたしません。さらに、悪質と判断される行為を認めた場合は、警察・弁護士等のしかるべき機関に相談のうえ、厳正に対処します。
当社における取り組み
- 本方針による企業姿勢の明確化、当社で働く社員への周知・啓発
- 当社で働く社員への教育・研修の実施
- 当社で働く社員のための相談・報告体制の整備
